・八角風味の柔らか煮豚
・アスパラ ピーナッツ和え
・南瓜の柚子茶グラッセ
・ハロウィンマカロニサラダ
・加賀蓮根の胡麻きんぴら
・チーズとハム風味卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・茸の佃煮
・刻み柴漬、プチトマト など
今日はハロウィン


ですね!
最近は、すっかりイベントのひとつに加わり、街中でオレ
ンジ色の南瓜のイラストや小物を見かけるようになりま
した。
おべんと仲間の皆様がどんなハロウィン弁当

を見せて
下さるか、とても楽しみ!
義母用のお弁当なので、南瓜や落ち葉の形のマカロニ、
南瓜のグラッセ、ハロウィンピックで雰囲気だけでも…
と思って

作りました。
恒例(笑)・パプリカのダブルハートも、今日はオレンジ色
と黒(濃紫)を使ったハロウィンモードです。
ちなみに、ピックは、ケーキ屋さんのチラシにあった南瓜
のイラストを切り抜き、裏に厚紙を貼って補強し、いつも
の和風ピックに両面テープでくっつけたもの…(笑)
マカロニサラダには刻んだハム・胡瓜・玉葱を入れて、
カレー風味で仕上げてあります。
自家栽培の金胡麻を戴いたので、加賀蓮根のきんぴら
にたっぷり塗しました。炒り立ての香りは最高

です!
八角風味の柔らか煮豚のレシピは、
こちらからどうぞ…

パプリカをオレンジ&黒にすると、ハロウィンの
雰囲気がアップしたような…(笑)

オマケにハロウィンキャンディーも添えて…
『カルディ』で見つけた、ジャック・オー・ランタン
です。

今日、使ったマカロニ…
南瓜・紅葉・落ち葉の形でセットになっています♪
今日の卵焼きは『チーズとハム風味』になっていますが、
実は、こんなふりかけを具材に使っています。
その名も
【 丸美屋 洋風ふりかけ チズハム 】
『チーズハム』ではなくて『チズハム』になっているのが
何とも可愛い、復刻版パッケージでの限定発売なのだ
そうです。
コンビニで見つけて、思わず買ってしまいました。

元々、発売されたのが昭和39年…ということは、私が
生まれた翌年なんですね〜。
『チーズとハム』味のふりかけは、当時としては時代を
先取りした物だったとのこと。
パッケージはそのまま、中身のふりかけは現代風にアレ
ンジしてあるそうですが、何とも懐かしい昭和の香り!
洋風の味なので、トーストやパスタにふりかけても美味
しくいただけるそうですよ〜♪
オマケもついてます。
これまた懐かしい、『8マン(エイトマン)フィギュア』
全16種から1体入り!

それほど遠い昔でもないと思っていたのですが、昭和は
遠くなりにけり…なのでしょうかねぇ?(笑)
・肉団子の彩り黒酢あんかけ
・ほうれん草 胡麻和え
・鳴門金時のレモン煮
・秋牛蒡とベーコンのサラダ
・宝楽ししとう じゃこ炒め
・蒲鉾と三つ葉炒り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなごくぎ煮
・晩菊漬、プチトマト など
あと3日で10月も終わり…

年賀状のCM

が流れるようになってきましたね。
毎年、『今年こそは早めに書いて出すぞ〜

』と決意を
するものの、ついつい後回しになって、投函

するのは
暮れも押し迫ってから…

郵政の民営化で、年末ギリギリに出しても元旦に届くよ
うになっているといいんだけどなァ…な〜んて期待する
のは、あまりにも甘過ぎる考えかしらん?
はい、自分が早く書いて出せばいいだけのことです。
よく判っているんですけどね〜(苦笑)
今日は肉団子を主菜にしました。
肉団子はハンバーグ種を取り分けて丸め、茹でて冷凍
しておいたものです。
肉団子は前夜のうちに冷蔵庫に下ろして自然解凍させ、
朝

、レンジに少しかけて温めます。
赤と緑のパプリカ・玉葱・椎茸…などの細切りを炒めて、
水大匙3に醤油・砂糖・黒酢を大匙1半ずつと、片栗粉
小匙1弱を混ぜて煮立てた

あんに入れます。
温めた肉団子も加え、全体に絡めたら出来あがり〜

サラダに使った牛蒡は、青森産の新物…香り高い大浦
の品種で、普通の牛蒡は4〜5ヶ月栽培期間がかかる
のに比べて約3ヶ月で収穫が出来るので、繊維がとても
柔らか

なのだそうです。

刻み蒲鉾入りの卵焼き…
メーカーが違うと、赤板(ピンク)の色合いも微妙に違う
ので、雰囲気が変わって面白いですね〜♪
伝授して下さった
yuminさん&
のりママさん、お世話に
なってまーす!

雪だるまと『かまくら』のイラストが可愛い、雪国の
新牛蒡…
義母宅近くのスーパーでは、新牛蒡の産地を追って
仕入れ&販売をしてくれるので、「今度は何処の新
牛蒡かな?」と、いつも楽しみにしています。
・大葉&山椒風味の和風バーグ
・隠元 梅おかか和え
・竹輪の明太子マヨサラダ
・加賀蓮根の花むすび衣揚げ
・五菜ひじき煮
・桜海老と三つ葉入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・お多福豆
・刻み柴漬、プチトマト など
今日の東京は、朝から雨降り…

ひと雨ごとに、秋が深まっていくのが判りますね。
最高気温が18℃などと聞くと、あの酷暑から20℃も低く
なったの?と、いささか驚いたりもして…
でも、こんな四季の移り変わりが日本の良さなんですね。
今日の主菜は、一口サイズの和風ハンバーグ

です。
ロールキャベツを作った時、タネ(合挽肉・玉葱・椎茸)を
取り分けておき、粉山椒と刻んだ大葉を多めに

加えて
丸め、焼いてから冷凍

しておきました。
前夜のうちに冷蔵庫に下ろし自然解凍…
朝

、レンジで軽く温めます。
フライパン

に醤油・蜂蜜を大匙1半ずつと酒大匙1を
煮立て、ハンバーグを入れて照り

が出るよう、煮詰め
ていきます。
仕上がる寸前にも、刻み大葉と粉山椒を各少々加えて
出来あがり〜

少し『大人

』な感じの味になったような気がしますが、
如何でしょうか?(笑)

ふわっと広がる、大葉と山椒の風味…
小さく小さく作った、本当に一口サイズの和風バーグ
です♪
主人が、患者さんから
『烏賊の燻製を、サラダに入れると美味しい!』
という話を伺ったのだそうで…
烏賊の燻製は、いわゆる『さきいか』ではなく、輪っかに
なっているコレですね〜。

おつまみコーナーに並んでいる、お馴染みのヤツです。
主人が私にそれを伝えるということは、遠回しに
『そのうちに、作ってみてねっ♪』
というサインを何気な〜く出している訳でして…(笑)
昔、どなたかの料理本で見かけたような気もするので
すが、ここはひとつ、有り合わせでやっちゃえ〜!と。
烏賊燻製を食べ易く切ったもの、玉葱・セロリの薄切り、
赤と緑のピーマンの細切り、千切りにした大根を塩揉み
して洗って絞ったもの、そして小口切りの浅葱…
全部を混ぜ、ピャ〜ッとピエトロの『たまねぎフレンチ』
ドレッシングを回しかけ、烏賊燻製がしっとりするまで
暫し待つ…これで出来あがり〜っ♪

こんもりと鉢に盛れば、アテにピッタンコでございます。
主人、
『んまいっ♪』
と、ウハウハ言いながら食べておりました。
患者さんには美味しい物好きな方が多くて、思いがけず
こんな情報を戴けたりするので、有難いことですわ〜♪
んん?診察の最中に烏賊の燻製…って、どんな話をして
いるんだか…(笑)
・鶏肉と石川芋の秋色治部煮
・アスパラガス 酢味噌和え
・竹輪のオクラ射込み揚げ
・南瓜のカレー風味サラダ
・切干大根の煮物
・卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなごくぎ煮
・赤かぶら漬、プチトマト など
今日の主菜は『治部煮

』です。
金沢の郷土料理で、本来なら鴨肉と蕎麦粉を使いますが、
鶏肉と片栗粉で代用しても

美味しく作れます。
鶏肉は食べやすい大きさに削ぎ切り、塩胡椒と酒を振り
暫く置いてから水気を拭き、片栗粉を薄く塗し

ます。
石川芋は皮を剥いて塩揉みして洗い、蒟蒻も下茹でして
おきます。
出し汁2カップに醤油・酒・味醂を大匙2ずつ加えて煮立た
せたら、石川芋と蒟蒻、穂先筍水煮、更に鶏肉を入れて、
アク取りシートを被せ、コトコト

と煮ます。
最後に銀杏と紅葉麩を加え煮上げれば、出来あがり〜

鶏肉に塗す片栗粉が全体に回るので、ツルン

と喉越し
よく戴ける煮物です。
蒟蒻は京都・鞍馬寺御用達、尾崎食品の紅葉蒟蒻

を
使いました。
先日、何駅か離れた街のショッピングビルに出掛けた時、
『京都フェア』のような催し物で見つけたもの…


紅葉型に抜かれた、橙色と緑色の可愛らしい蒟蒻です。
初めて行った街

でも、こんな嬉しい出会いがあるので、
ぶらり気の向くまま…のお買い物が止められないんです
よね〜


今日は鶏肉に石川芋を取り合わせてみましたが、他の
野菜でも大丈夫!
とろみがあるので、冷めてもパサつかず喉越しの良い
煮物です。

治部煮の出来あがりは、こんな感じ♪
昔、治部右衛門さんが考えた料理だから…粉を塗して
煮る音がジブジブと聞こえるから…など、色々な由来が
あるようですね。

この時期限定?の、可愛い紅葉蒟蒻…

緑色は『ほうれん草粉』で、橙色は『唐辛子粉&
うこん粉』で色づけされています。
お待たせいたしました!
ついに、レモンの実を収穫しました!5月に主人のパースディプレゼントに戴いたレモンの鉢、
8個なっている実のうち4個を、月曜日に収穫しました。
おべんと仲間の皆様にも温かな声援を送って戴き、無事
この日を迎えられましたこと(笑)、心より御礼を申し上げ
ます。

夏の太陽を一杯浴びて、スクスクのびのび育ったレモン
ちゃん達…少しずつ黄色味を帯びてきています。
比較対象になるようにと、主人が売場で一番大きかった
国産レモンを買って来てくれていたので、並べて撮影を
してみると…

左が買って来た国産レモン、右が我が家の鉢で育った
レモンです。
あれまぁ〜、うちの子は丸々太った健康優良児並みの
大きさですな〜♪
もっと黄色くなって、中の繊維や房が柔らかくなるまで、
このままインテリアとして眺めていようかと思います。
『実がなる植物って、ホント、可愛いよね〜♪』
とは主人の弁。
もしや、来年もチャレンジする気かしらん?(笑)

・真鱈の磯の香風味ムニエル
・ほうれん草 黒胡麻和え
・牛肉の時雨煮
・加賀蓮根のきんぴら
・ジャーマンポテトサラダ
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・お多福豆
・刻み柴漬、プチトマト など
今週前半は、爽やかな秋晴れが続くとのこと…

わざわざ遠出しなくても、近くの公園や並木道で小さな
『秋

』を見つけて楽しめそうですね。
今日の主菜は真鱈を使った和風のムニエル

です。
真鱈は丁寧に皮と骨を丁寧に取り除き、軽く塩胡椒して
酒少々

を振ります。
暫くおいて水気を拭いたら、細かく刻んだ松の葉昆布と
青海苔を塗しつけ、更に小麦粉を全体に薄く塗します。
油を熱したフライパンで両面をこんがりと焼き、最後に
酒少々を振りかけて蒸せば、出来上がり〜

義母は魚の皮が苦手なので取り除いて

おきますが、
勿論、つけたままでも大丈夫

です。
大好きな加賀蓮根が手に入ったので、早速きんぴらに。
この独特の歯応え、家族全員が大ファンです…


淡白な真鱈に、昆布と青海苔の旨味で味付け!
ちょっと変化球(笑)の、和風ムニエルです♪

焼き上がりは、こんな感じ…
衣をつけて揚げても、OKですよ〜♪
土曜日の晩は、行きつけのお寿司屋さんへ、家族3人で
出掛けました。
例の『レモンの鉢』をプレゼントして下さった女将さんが
いらっしゃるお店です。
いつものパターンで、最初に『つまみ』を少々。
美味しい戻り鰹と〆鯖を、少しずつお造りにして戴いて…
自家製の、鰹の角煮や烏賊の塩辛なども出てきます。
そろそろ『にぎり』を…で、私が食べたのは鮪の中トロ、
〆鯖、車海老、酢〆の秋刀魚、雲丹とイクラは一貫ずつ。
頃合いを見計らい、女将さんが美味しいお味噌汁や潮汁
と熱いお茶を出して下さいます。
脂の乗った秋刀魚のにぎり…

こちらは息子が食べた、鯵のにぎり…

写真を撮っておこう!と思いついたのが遅かったので、
画像がこれだけでゴメンナサイ〜(汗)
「同じ青背の魚でも、それぞれ身も脂も味が違って
美味しいですよね〜♪」
などと大将や女将さんとお喋りしながら、楽しい時間が
過ぎていきます。
長年通っているお店なので、ちょっとした我侭を聞いて
戴けるのも嬉しいところ。
そこで、毎回、ついつい私が口にしてしまうのは
『あぁ〜、やっぱり最後の晩餐はお寿司かな〜♪』
という感嘆の台詞…(笑)
季節の美味しい魚を、生そのまま、或いは酢で〆たり、
軽く炙ったりして楽しめるお寿司…
大好きなんですよねぇ。
皆様も『最後の晩餐には、コレ!』という食べ物があり
ますか?
身体の具合や環境の悪化…などの条件は全く考えずに、
とにかく『これが最後の食事!!』になるであろうと想定
した場合の話で…です。
追伸…今朝、レモンの実を収穫しました!8個のうち、
大きく育った4個を先に…
近々、画像をアップします。
・かじき鮪のカレー風味揚げ
・ほうれん草 ナムル風
・秋牛蒡と人参のきんぴら
・宝楽ししとうのじゃこ炒め
・ささみと胡瓜のサラダ
・しらすと三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなごくぎ煮
・赤かぶら漬、プチトマト など
買い物に出掛けて荷物を沢山持っても、汗をかかない
気候になりました

少し遠回りして初めてのお店を覗いて

みたり、思わぬ
掘り出し物を見つけたりできるのも、こんな季節ですね。
今日はかじき鮪を主菜に…

しっかり下味を付けておくので、冷めても美味しい揚げ
物です。
かじき鮪は食べ易い大きさに切り、醤油と味醂各大匙2
にカレー粉(分量は好みで)を加えたタレに、前夜

から
漬け込んで

おきます。
水気を拭いて薄く小麦粉を塗し、粉チーズと黒胡麻少々
を混ぜた天ぷら衣にくぐらせます。
熱した油でカラッと揚げれば出来あがり〜

一緒に揚げた紅葉麩

も添えてあります。
ほうれん草は、韓国海苔と出汁醤油で和えました。

最初に黒胡麻がプチッ♪次にチーズの香りがホワン♪
最後にカレー風味がジュワッ♪
3段階の味の変化を楽しめますよ〜!(笑)

お魚も、こんな調理法ならお弁当に入れやすいですね。
勿論、お酒のアテにもピッタンコ♪です。
・豚肉の闘魂ジャイアンツ巻き
・隠元 ピーナッツ和え
・鳴門金時の柚子茶グラッセ
・五菜ひじき煮
・蓮根とアスパラのサラダ
・蒲鉾と三つ葉入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・きゃらぶき
・刻み柴漬、プチトマト など
金曜日に
タイガース巻きを作った際、ジャイアンツ巻き
も是非…とのリクエストを戴きました。
明日からクライマックスシリーズ第2ステージが始まる
ので、本日お披露目です!(笑)
ジャイアンツと言えば、シンボルカラーは
オレンジと
黒の2色ですね!鮮やかなオレンジパプリカと海苔を使い、
ジャイアンツカラーに仕上げました。
豚薄切り肉は2枚を少し重なるように並べ、軽く塩胡椒
します。
豚肉の幅に合わせて切った海苔、その上に軽く下茹で
した細切りのオレンジパプリカを置き、端からクルクル
巻いて

、小麦粉を塗します。
油少々を熱したフライパンで転がしながら火を通し

て、
酒少々を振りかけ蒸した後、黒酢大匙3に蜂蜜と醤油
各大匙1を合わせたタレ

を回しかけます。
フライパンを揺すりながら煮詰めていき、綺麗な照りが
出れば出来あがりです。
海苔の渦巻きは、三塁コーチャーズボックスでグルグル
腕を回す走塁コーチの様子を表しているかも?(笑)
マスコットのジャビット君に因んで、ピックはウサギ

を
使いました!『闘魂』は、勿論、ジャイアンツの球団歌
『闘魂こめて』からヒントを戴いています。
ジャイアンツファンの
きらりさん、こんな感じになりまし
たが、如何でしょうか?
刻み蒲鉾を入れた卵焼きは、
yuminさんや
のりママさんに伝授して戴いたレシピ…蒲鉾の旨味と塩味が卵液に
溶け出して、とても美味しい仕上がりになりますよね。
yuminさん、のりママさん、いつも有難うございまーす!

パプリカのオレンジと海苔の黒で仕上げた
ジャイアンツカラー。
ウサギもピョンピョン跳んでます〜♪

焼き上がったばかりのジャイアンツ巻き!
テリテリピカピカの闘魂モード?(笑)

カットすると、こんな感じ。
海苔は2枚重ねて使うと、渦巻きがクッキリ!
・4色パプリカの彩りコロッケ
・ほうれん草 胡麻和え
・穂先筍のおかかきんぴら
・南瓜の煮物
・かぼす釜入り竹輪のサラダ
・桜海老と三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・野菜昆布
・あさ舞漬、プチトマト など
日曜のお昼ご飯にハンバーグを作った時、合挽肉や玉
葱を取り分けておき、お弁当用のコロッケを作りました。
細かく刻んだ4色のパプリカをたっぷり入れて、断面が
綺麗に見えるように

してあります。
蒸かしたじゃが芋を潰して塩胡椒しておきます。
フライパンで合挽肉と刻んだ玉葱&4色パプリカを炒め、
少し強めに塩胡椒し、じゃが芋と合わせて混ぜ

ます。
食べやすい大きさに丸めて、小麦粉・卵・極細パン粉を
塗し、カラッと揚げれば出来あがり〜

パン粉に細かく砕いた胡桃も混ぜたので、香ばしく仕上
がりました。
竹輪は明太子を混ぜたマヨネーズで和えてあります。
今日はおべんと仲間にもお馴染み、『五色の花むすび』
の新しい仲間
『八菜の緑黄色むすび』を使いました。
先日、いつも遊びにいらして下さる
リッツさんがブログで
紹介されていたのです。
リッツさんは大学生。一人暮らしをなさっていますが毎日
のようにお弁当を作り、お友達におもてなし料理を振舞う
とても素敵なお嬢さんなんですよ!
この緑黄色むすび、私も探していたのですが、なかなか
見つかりませんでした。
で、従姉に「もし見かけたら知らせてね〜!」とSOSして
おいたところ、直ぐに近所の商店街で見つけて、送って
くれたのです。
SOSメールしてから荷物が届くまで、たったの3日

さすがAちゃんだわ!本当に有難う〜!
頼りになる従姉を持って、私は本当に幸せです。

4色パプリカを刻んで入れて、断面をカラフルに…
玉葱とパプリカの『甘味』が美味しいコロッケです。

色合いも秋らしくてイイ感じ!
人参・南瓜・明日葉・セロリ・ほうれん草・青じそ・
青菜・ピーマンの緑黄色野菜と干し大根入りです♪

先週金曜、義母にお弁当を届けた後に母と待ち合わせ、
ランチ&買い物をしてきました。
上野のアメ横をブラブラ散策…
母は丹波の黒豆の甘納豆や美味しい鰹節を使っている
だしパックを買いに来たのですが、それだけに留まらず、
ちょいと顔を出した顔馴染みの宝石屋さんでオーストラ
リア産の綺麗なオパールのデザインリングまでも購入!
オマケして戴いて、22万円ナリ〜☆
お手頃価格の黒豆甘納豆とだしパックを買いに来たのに、
却って高くついちゃったような?!(笑)
こういう時の、母のセリフは決まっております。
『まぁ、後々、貴方のものになるんだしぃ〜♪』
このセリフ、今まで何回聞いたことか…(爆笑)
松坂屋デパートにも寄り、地下食料品売場でお買い物。
『ちょっとお茶でも飲んでから、帰りましょう♪』
ということになり、母の提案で本館4階のカフェへ。
ここはお洒落なアクセサリー『4℃』がプロデュースして
いるお店≪FLAGS Cafe≫です。
何故、母がこのカフェに私を連れて行ってくれたのか…
それは、
以前ご紹介した
『ひょうたんから水』をこの店
のグッズコーナーで扱っているからなのでした…(笑)
可愛いボトルがズラリと並んで、とってもカラフル!
季節に合わせ新柄も出るので、母が前回に見ていない
模様も沢山!
お店の方に『ブログに載せてもいいですか?』とお願い
すると快く承諾して下さり、写真を撮らせて戴けました。
しかも、親切な店員さんが、映りが良いよう綺麗に並べ
直して下さったんですよ。感謝感謝です…☆


さてさて新作に弱い私に(笑)、母が買ってくれたのは…

うさぎがお月見をしている、秋らしい柄!
私は卯年生まれなので、うさぎの柄が大好きなのです。

ママ、今回も可愛いプレゼントを有難う〜♪
・豚肉の頑張れタイガース巻き
・隠元 梅おかか和え
・切干大根の煮物
・南瓜のクリーミィサラダ
・蓮根の洋風きんぴら
・黒胡麻入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・いかなごくぎ煮
・刻み胡瓜漬、プチトマト など
明日からセリーグのクライマックスシリーズ

ですね!
おべんと仲間にタイガースの熱狂的ファンがいらっしゃ
るので、タイガースカラーと縞模様を取り入れた主菜を
作って、微力ながら私も応援させて戴こうと思います。
豚薄切り肉は2枚を並べて軽く塩胡椒し、サッと下茹で
した黄色パプリカを置いて、端からクルクル

巻きます。
縞模様になるよう細切りにした海苔を表面の数箇所に
巻き、薄く小麦粉を塗します。
油少々を熱したフライパンで転がしながら火を通して、
酒少々を振りかけ、蒸し焼き

にします。
醤油と蜂蜜同量ずつにカレー粉

少々を加えたタレを
回しかけ、煮詰めて照りが出れば出来あがり〜

挿したピックも、黄色と黒のタイガースカラー!


卵焼きには黒胡麻を入れました。こちらも何気な〜く
タイガースカラーになりましたね!(笑)

お弁当にエールを込めて…
ひろりんさんや
のりママさんや
お天気石さんに喜んで
戴けたら嬉しいな〜♪

焼き上がったばかりのタイガース巻き!
ツヤツヤピカピカの『猛虎』に見えますか?

縞模様が綺麗に見えるようにカット!
前夜のうちに海苔の帯を巻くところまで下拵えして
おけば、朝は簡単です♪
・真鱈のチーズ&青海苔ピカタ
・アスパラ 松の葉昆布和え
・蓮根の明太子マヨ炒め
・竹輪のオクラ射込み揚げ
・五菜ひじき煮
・蟹と三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・きゃらぶき
・刻み柴漬、プチトマト など
今日は
10月
10日…
語呂合わせで
『とと(お魚)の日』になるそうですね〜

いつもお弁当を詰めながら聴いているラジオ番組でも、
今日は築地市場の中の特設スタジオから公開生放送を
しています。
そこで魚や魚卵・海藻類・魚肉製品等を使い、海の幸を
意識した献立にしてみました。主菜と副菜4品・卵焼きの
其々で海の食材が≪かくれんぼ≫をしています…(笑)
真鱈は骨と皮を丁寧に取り、塩胡椒を揉み込んで

暫く
置いてから、水気を拭き取って全体に小麦粉を塗します。
溶き卵1個分に粉チーズと青海苔各小匙2、塩胡椒少々
を加えます。
真鱈をくぐらせ、油少々を熱したフライパンで焼き、途中
残りの卵液に再度くぐらせながら、綺麗に焼き上げれば
完成〜

卵焼きには、夕食で戴いた浜茹でずわい蟹

を取り分け
たものと刻んだ三つ葉を入れました。

『ととの日』記念のお弁当〜♪
真鱈・松の葉昆布・明太子・竹輪・ひじき・ずわい蟹…と
『とと』関係が満載でーす!(笑)
義母宅から帰りのバス停まで歩く道は、賑やかな商店
街になっています。
新しいお店も随分と出来ましたが、昔ながらの金物屋
さんや床屋さん、和菓子屋さんなどが今も残っていて、
何処か懐かしい雰囲気が漂う素敵な商店街…
その途中には、あんみつやお汁粉を食べさせてくれる
甘味処があります。
店先ではお団子やお稲荷さん、お赤飯も売られている
ような、ひなびたお店です。
夏には『かき氷』、冬には『お汁粉』の幟が立てられ、
「ちょっと、ひと休みして行く?」
と義母宅の帰り道には、ついつい寄り道をしたくなる
我が家の3人…(笑)
特に夏場は、義母宅の庭で草むしりした主人と息子が
汗だくになるので、寄り道の回数も多くなります。
先日の日曜日にも
「今年最後の氷(←言い訳?)を食べて行くか〜♪」
と主人が言うので、ホイホイと後に続きました。
既に店先の幟は『かき氷』から『お汁粉』へ替えられて
いるんですけどね。
顔馴染みの御主人が
「今日は、まだ大丈夫!もう少し寒くなったら、
2時間前に連絡して下されば用意しますよ♪」
と仰ったので、どういうことかしら?と質問しました。
かき氷に使う氷は氷問屋さんで仕入れておいた物を使う
のですが、機械にかけて削るためには、冷凍庫から出し
たばかりのカチンカチンの状態では、かいた氷が尖って
しまうばかりで、美味しいかき氷が出来ないそうです。
御主人は毎朝、その日に使いそうな分量の氷の固まりを
冷凍庫から出し、少し室温に置いて柔らかくし、それを
クーラーボックスに入れて保存しながら、注文が入る度
に出して機械にかけるのだそうで…
「これが冷凍庫でカチンカチンのもの。こっちが
今日使う分の、少し柔らかくしたものですよ」
と、わざわざ2種類の氷を出して見せて下さいました。
固い氷は白っぽく、少し柔らかくしたものは向こう側が
透けるほど透明になっていて、違いがよく判りました。
涼しくなってくるとかき氷の注文が減るので、柔らかく
しておく氷の分量も減らすのですね。だから、溶かして
おいた氷を使い切ってしまったところに行って頼んでも、
すぐには美味しいかき氷が出来ない…という訳です。
その日の気温や室温、注文が入りそうな分量まで考えて
御主人が氷を溶かしていらしたなんて、想像もしていな
かった私…
貴重なお話を聞かせて戴いて、とても勉強になりました。
主人は氷ミルク、息子は氷メロンクリームを注文。
すると、息子のところには、こんな小鉢がついてきたの
です。

「小さい氷イチゴのオマケしてあげるからね。
イチゴシロップ…今年はそれで最後なんだよ」
いつも柔和で穏やかな御主人の顔が、いつになく輝いて
キリッと誇らしげに見えました。
・真鯵の生姜味噌風味天ぷら
・ほうれん草 なめ茸和え
・秋牛蒡と人参のきんぴら
・鳴門金時の黒胡麻サラダ
・宝楽ししとうのじゃこ炒め
・うず潮卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・野菜昆布
・刻みすぐき漬、プチトマト など
3連休

最終日、如何お過ごしでしょうか?
幼い頃から、ず〜っと『体育の日=10月10日』で慣れて
きた私なので、未だに『10月の第2月曜日』に変わった
ことに実感が湧かないんですよね〜。
皆様の中にも、同じような方が多いのでは?(笑)
今日は真鯵の揚げ物を主菜にしました。生姜と味噌の
味を利かせた、変わり天ぷら

です。
お刺身用に3枚に下ろした真鯵を、食べやすい大きさに
切り、味噌・味醂・酒各大匙1と擂り下ろし生姜少々

を
合わせたタレに一晩漬けておきます。
水気を拭き取ってから大葉を巻き、小麦粉を薄く塗して
天ぷら衣にくぐらせ、熱した油で揚げれば出来あがり

癖の少ない真鯵ですが、生姜や味噌を上手に

使うと、
更に食べやすくなりますね。
今日は天ぷら衣で揚げていますが、片栗粉を塗す竜田
揚げにしても美味しく戴けます。

ちょっと珍しい?味噌風味の天ぷら…
下味がついているので、そのままパクッと食べられます。
晩酌のアテにもピッタンコですよ〜♪(笑)
・揚げ豚肉の甘辛胡麻だれ風味
・隠元 ピーナッツ和え
・石川芋の牛蒡味噌田楽
・かぼす釜入り蟹と豆サラダ
・南瓜の柚子茶グラッセ
・しらすと三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなごくぎ煮
・晩菊漬、プチトマト など
ここ数日、東京は朝晩、肌寒いぐらいの気候です。だん
だん日暮れ

が早くなり、ひと雨毎に涼しくなって…
こうして季節の移ろい

を実感していくのですね。
今日の主菜は豚肉…揚げてから胡麻入りの甘辛タレを
絡めました。
豚薄切り肉は軽く塩胡椒します。食べやすい大きさに
畳んで片栗粉を塗し、熱した油で揚げます。
フライパンに醤油と蜂蜜を各大匙1・味醂と白胡麻を各
大匙2入れて温め、揚げた豚肉を入れて煮詰めながら
全体に絡めて出来あがり〜

義母が食べやすいように豚薄切り肉を使っていますが、
鶏の腿肉や胸肉、手羽などでも美味しく出来ます。
母の友人から成田山へお参りした時のお土産

に牛蒡
味噌を戴いたので、味醂で少し緩め、蒸かした石川芋
に載せて炙り

、田楽にしました。
『成田山門前 佐野屋』さんの手作り牛蒡味噌…
ご飯に載せても、野菜につけて食べても美味しいのだ
そうで…こういうご当地ならではのお土産は、本当に
嬉しいですよね。
こりゃまた、食が進みますなぁ〜

食欲の秋〜

(笑)

蜂蜜効果でツヤツヤに仕上がる、甘辛胡麻だれ!
他のお肉でも美味しく出来ますよ〜♪
**********************************************本日は、ブログ開設2周年の記念日でございます〜

義母に届けているお弁当の画像を、何かの形で残して
おきたいな…と思い始めた頃、ネット上の日記である
『ブログ』が誰でも気軽に出来るような時代になってい
ました。ホームページを持つ自信は無いけれどブログ
なら私にも出来るかな?と、思い切ってチャレンジした
ことが、皆様との素敵な出会いに繋がったのですね。
PCは独学でポチポチ弄っていた私なので、何処まで
続けられるかな?画像の転送や更新は難しいのかな?
などと、初めは少々不安もよぎりましたが、
「ま、何とかなるさ〜

」
という生来の楽天的な性格が幸いして(笑)、週3回の
更新を、自分なりに楽しみながら続けております。
いつも遊びにいらして下さる沢山のお友達の励ましや
支えを頂戴すること、思いがけないアイディアや美味
しい物情報の交換をさせて戴けることが、私のパワー
の源…
お住まいもお顔も存じ上げていないのに、パソコンの
ドアをノックすれば『はいはーい

』と笑顔で出迎えて
下さる皆様の温かな心遣いに、一人っ子で育った私は
大勢の姉妹を得たような気分で、本当に幸せを感じる
毎日なんですよ。
皆様には、心からの感謝を申し上げます。
3年目も自分なりのペースで楽しく、時にはププッと
笑えるようなオチもつけながら(←オイ!笑)、更新を
していきたいと思います。
今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます!
最後にオマケ画像!
ここ最近出回り始めた、美味しい枝豆…

『斉藤さん家の津軽毛豆』です。
『毛豆』というだけあって、莢の表面の産毛が茶色く
濃いのが特徴。甘味が濃くて美味しい〜♪
普通の枝豆なら、下拵えでゴシゴシ塩で擦って洗うと
産毛が落ちるのですが、この毛豆の産毛はしっかり
生えたままで、びくともいたしません!

茹で上げて盛りつけた毛豆くん達を見て、私は思わず
呟いてしまいました。
「ガレッジセールのゴリさんみたいで、可愛い〜♪」
だって、ポワポワッの濃い産毛が、すごく似てるんだ
もーん…(笑)
あぁ、いかんいかん、おめでたい2周年なのに最後を
お笑いネタで〆てしまいました。
こんな私ですが、何卒お見限りなく〜!
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・かじき鮪の梅風味照り焼き
・ほうれん草 辛子胡麻和え
・4色パプリカの搾菜炒め
・ささみと胡瓜のサラダ
・五菜ひじき煮
・三つ葉入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・野菜昆布
・刻み柴漬、プチトマト など
秋は運動会シーズン


ですね。
私が子供の頃(遠い昔!笑)、春の小運動会&秋の大運
動会というように、年に2回もありました。
特に秋晴れの下では、1日中校庭にいると唇

が日焼け
してしまいパリパリに乾いて痛かった

のを、今でも鮮明
に覚えています。
今日はかじき鮪の焼き物が主菜です。梅の風味を効か
せた、変わり照り焼き

にしました。
かじき鮪は食べ易い大きさに切り、油少々を熱したフラ
イパン

で両面を焼きます。
醤油と味醂各大匙2・酒と砂糖各大匙1・梅肉小匙2の
割合で混ぜたタレを回しかけて、煮詰めながら

全体に
絡めれば出来あがり〜

仕上げに刻んだ大葉を散らしました。
高校生のお嬢さんのために毎日お弁当を作られている
おべんと仲間・
ひろりんさんが、おかずの詰め方を工夫
していらっしゃるのを拝見して、私も少し変化をつけてみ
ました。
いつもは手前左に主菜を、左回りに副菜を並べているの
ですが、今日は真ん中奥に主菜、手前に副菜を並べて
あるんですよ。ちょっとしたことなのに新鮮な感じで、詰め
ながらドキドキしてしまった私です…(笑)
ひろりんさん、素敵な『きっかけ作り』を有難うございま
した〜


昨日、母と待ち合わせて出掛けたデパ地下の一角で、
京都の美味しい物ばかりを集めた催し物をやってい
ました。
わらびもち、鯖寿司、お漬物…その中に、我が家が
愛用(笑)させて戴いている『はれま』さんや『半兵衛
麩』さんもあって、小躍りルンルーン♪
早速、紅葉麩と公孫樹麩を彩りに使いました!
・茸入り 和風煮込みハンバーグ
・アスパラ 辛子酢味噌和え
・宝楽ししとうのじゃこ炒め
・秋牛蒡とベーコンのサラダ
・鳴門金時のレモン煮
・紅生姜と青海苔入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・きゃらぶき
・刻みすぐき漬、プチトマト など
今日から10月…


ということは、今年も残すところ3ヶ月なんですね。
来月には、年賀状も発売じゃあーりませんか!(笑)
読書の秋、芸術の秋、運動の秋、そして食欲の秋…
今年の皆様の『秋』も、有意義で楽しいものになります
ように

今日の主菜は煮込みハンバーグです。茸を加えて和風
味に仕立てました。
ハンバーグはロールキャベツを作った時に、タネを取り
分けて焼き、冷凍しておいた物。合挽肉に刻んだ玉葱
や椎茸を混ぜてあります。
前夜のうちに冷蔵庫に下ろして朝

、軽くレンジで温め
ます。
だし汁と酒大匙3ずつ・醤油大匙1・味醂大匙2・砂糖小
匙1半を合わせて煮立て、しめじとハンバーグを入れて
暫く煮込み

ます。
最後に水溶き片栗粉でとろみをつけて出来あがり〜

今回はしめじを使いましたが、茸はお好みの物で…

のりママさんの真似っこで…
ピンクと白の蒲鉾で作った、ダブルハートです。
いつも素敵なアイディアを有難うございまーす!

今日のご飯はハートと星の型抜き…
五色の花むすびを混ぜ、梅肉と金胡麻を散らしました。

義母宅の近くのマンションの、植え込みに咲いていた
彼岸花…
雨に濡れたせいか、鮮やか過ぎる赤い色も少し和らぎ、
しっとりと風情のある姿でした。
それにしても『彼岸花』と書くと寂しい感じがするのに
『曼珠沙華』と書くと妙に艶っぽいですよね〜。
何故でしょう?(笑)
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