・烏賊と桜海老のふわふわ焼き
・ほうれん草 なめ茸和え
・ささみと胡瓜の胡麻サラダ
・南瓜の柚子茶グラッセ
・五菜ひじき煮
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・富貴豆
・赤かぶら漬、プチトマト など
8月も最終日となりました。
今日は
831で
『野菜の日』だそうですよ〜、皆様!(笑)
夏の疲れを取って充実した秋を過ごせるよう、たっぷり
と野菜も食べて、体調を整えておきたい

ものですね。
今日は山芋をつなぎに入れ、ふわふわの焼き物を作り
ました。
冷蔵庫に少しずつ残っていた烏賊や桜海老を使いまし
たが、帆立や剥き海老などでも美味しく作れます。
烏賊の身と釜揚げ桜海老を粗微塵切りにしてから包丁
で叩き

、粘りを出します。
刻んだ浅葱と擂り下ろした山芋(大和芋)を加え、醤油・
塩・昆布茶少々で味付けをして、空気を混ぜ込むように
よく掻き混ぜ

ます。
大まかな目安ですが、小ぶりな烏賊の身2杯分に対して
釜揚げ桜海老を大匙2、山芋を100gほどでしょうか。
油少々を熱したフライパンで焼き、酒少々を振りかけて
蒸し上げれば出来あがり〜

卵や粉を一切使わなくても、山芋の粘りだけで纏まる
ので、とても簡単〜

関西風お好み焼きにヒントを得た方法…山芋パワーは
偉大なり

ですね。
お酒のアテには、酢醤油をチョイとつけて召し上がれ


つなぎは『どんだけ〜?』『山芋だけ〜!』(笑)
具を色々とアレンジして楽しめる、ふわふわ焼きです。
・豚肉の隠元&生姜巻き焼き
・アスパラガス 酢味噌和え
・鳴門金時の黒胡麻サラダ
・竹輪のオクラ射込み揚げ
・切干大根の煮物
・桜海老と三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・きゃらぶき
・刻み柴漬、プチトマト など
ようやく気温が下がり始め、ホッと一息

昨日までの最低気温が今日の最高気温…などと聞くと、
少し寂しくなったりもして…
いやはや、人間は勝手なものですね。
2学期のスタートを控えて、そろそろお弁当作りの準備
(気合いを含め?笑)を始めるお母様も多いことでしょう。
今日は
829…
『焼肉の日』だそうで、豚肉推進委員長
の私といたしましては、やはりお肉を使わずにはいられ
ません!(笑)
今日は豚肉

と相性抜群の生姜を隠元と一緒に巻き、
主菜にしてみました。
豚薄切り肉は縦に2枚並べ、軽く塩胡椒します。全体に
千切りにした生姜を散らして、サッと下茹でした隠元を
置き、端からクルクル

と巻きます。
全体に薄く小麦粉を塗して、油少々を熱したフライパン
で焼きます。酒少々を振りかけ蒸し焼き

にしてから、
醤油と蜂蜜各大匙2ずつを合わせたタレを回しかけて、
煮詰めながら照りを出せば出来あがり〜

擂り下ろし生姜を下味用や仕上げ用タレに入れるのは
よくやる方法ですが、千切り生姜を直接、肉に巻いて…
というのも、目先が変わって美味しいのではないかな?
と思います。

今日もおニュー(←今や死語?笑)の型抜きが大活躍!
スターinスターを作ってみました〜♪
・蒸し鶏のピリ辛葱味噌焼き
・ブロッコリー 胡麻和え
・海老と椎茸の香草マリネ
・穂先筍のおかかきんぴら
・ツナポテのオーロラサラダ
・うず潮卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・富貴豆
・赤かぶら漬、プチトマト など
8月も残すところ数日…となりましたね。
未だ暑い暑いと言いながら、焦げてしまいそうな陽射し
からは、少しずつ和らいでいるような気もいたします。
おべんと仲間の
わらびさんが、先週、葱味噌を揚げ物に
使った主菜を作られて美味しそうだったので、私は鶏肉
でアレンジをさせて戴きました。
わらびさん、素敵なヒントを有難うございまーす!
鶏もも肉は余分な脂を取り除き、包丁の先で筋を切って
おきます。
耐熱皿に皮を下にして置き、塩と酒各少々を振りかけて
レンジで酒蒸し

をします。
味噌大匙2・蜂蜜と味醂各小匙2に、刻んだ長葱と七味
唐辛子少々を混ぜ、味噌ダレ

を作ります。
アルミホイルに鶏肉を乗せ、皮目に味噌ダレをたっぷり
塗り、オーブントースターで5〜6分…味噌ダレに焼き
目がつけば出来あがり〜

崩れないように、冷めてから

スライスします。
仕上げに浅葱を振りました。
蒸かしたじゃが芋は潰して塩胡椒し、ツナ缶と合わせて、
マヨネーズとケチャップ同量ずつ混ぜたもの

で和えて
あります。
るしぇさんが、パプリカで『ハートinハート』を作られていて
可愛かったので、早速、真似っこ♪
るしぇさん、素敵なアイディアを有難うございました!
お天気石さんや
のりママさんのお薦めの、小さな小さな
型抜き『マイクロミニ』を、私も購入しちゃいました!
左の『アスピックミニ』と合わせて、益々、楽しい型抜き
ライフに走りそうです…(笑)
・肉団子のハニーレモンあんかけ
・ほうれん草 胡麻和え
・蓮根のきんぴら
・ささみの明太子風味サラダ
・エリンギのベーコン炒め
・しらすと三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・おかか昆布
・刻み胡瓜漬、プチトマト など
今日は8月24日…
824で、
『ハニーよ♪』という語呂合わせをしてみま
した…(笑)
8月21日に、おべんと仲間の
なっつさんや
お天気石
さんが『ハニー』の語呂合わせで主菜を作って下さり、
とても嬉しかったので、ハニー返しで〜す

肉団子はハンパーグを作った時にタネを丸めて茹で、
冷凍しておいたものです。
前夜のうちに冷蔵庫へ下ろして解凍し、朝、レンジで
軽く温めます。
油少々を熱したフライパンで、肉団子と刻んだ玉葱を
一緒に炒め

ます。
蜂蜜とレモン汁各大匙2と醤油大匙1を混ぜたタレを
回しかけ、水溶き片栗粉でとろみをつければ完成〜

彩りには枝豆や人参、レモンの輪切りを飾っています。
ささみは酒蒸しして解し、焼き明太子や浅葱を混ぜた
クリーミィドレッシングで和えました。

枝豆ハート&人参水玉でデコレーション♪
本日も拙い語呂合わせにお付き合い戴きまして、
どうも有難うございました!(笑)
先日、私が小学校の頃に作った旅行記を紹介させ
て戴きましたが、今日は息子バージョンです。
小学校4年では立山&黒部ダムに、5年と6年では
北海道に家族旅行し、それぞれ旅行記を自由研究
として提出しました。

特に6年生の時は新しい寝台特急のカシオペアに
帰路で乗車出来るよう、主人が早起きをして切符
の発売日に並び、希望のチケット獲得に奔走して
くれました。しかも、息子を喜ばせようと、乗車の
ギリギリまで内緒にしておき、サプライズプレゼ
ントにしたのです。
息子は大喜びして旅行記に貼る写真を撮りまくり、
ハイテンションのまま、製作に取りかかったので
した!今思えば、これも作戦だったのかな?(笑)

車内レストランで、夕食はフレンチのフルコース。
パンフレットやメニューも貼って、何を食べたの
かは一目瞭然!
おまけに、こんな画像…
サプライズ好きな主人の、お茶目な悪戯です。

息子が小学5年の、夏休みのことでした。
主人自身で、とっくに旅行の手配を済ませてある
のに、私達に対して『どこに出掛けたいかな?』と
手書きした候補地一覧を見せ…
自分の名前から勝手に命名したMASA旅行社と
いう文字まで書いてあります。
その内容が、また、可笑しいんですよ。
『吉祥寺駅より行く、井の頭公園散策と井の頭池
での涼しいボート遊びの旅』
『東北新幹線で行く、けやきを眺めながら青葉城
址で牛タン駅弁当を食べる旅』
『川崎大師を訪ね、あの弘法大師様が誤字を書く
時に使用した筆を見に行く旅』
『鹿島線で行く、咲き終わった菖蒲の茎と根を観
察する、特別理科研究 潮来への旅』
などなど…
どこをどうして、ここまで凝って考えたのかい?と
思いますよね。面白いこと好きな主人ならではの
ジョークなのですが。
で、実際に行くことに決まっている旅行先は下の
方に、と〜っても控え目に書いてあるんです。
『飛行機やバスに乗りっぱなしの、北海道くたび
れトンボ帰りの旅』
なんて。
息子も私も主人の策略は大概読めるので、ここを
読んだ時にはピン!と来ましたけどね〜♪
一覧表があまりにも可笑しかったことと、主人の
頭脳プレイに敬意を表したかったことから、その
年の旅行記の最後のページに、記念として貼って
あります…(笑)
・海老と穂先筍のカレーマヨ炒め
・隠元 ピーナッツ和え
・鳴門金時の柚子茶グラッセ
・夏牛蒡と人参のきんぴら
・五菜ひじき煮
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・きゃらぶき
・刻み柴漬、プチトマト など
ご近所の方と出会うと、まず発せられる言葉が『お暑うご
ざいますね〜

』です。
夜中でも鳴き止まない蝉の声、天気予報では日本全国が
熱中症注意マーク…


この暑さ、一体いつまで続くのでしょうか?(笑)
今日は海老と筍の炒め物

を主菜にしました。
海老に酒少々

を揉み込んで片栗粉を塗し、下揚げして
おきます。焼く方法を取ればカロリーを控えられます。
水煮の筍は熱湯で下茹でし、水気を拭いて食べ易い大き
さに切ります。
フライパンに油少々を熱して、海老と筍を炒めたら、マヨ
ネーズ大匙3、酒大匙1に醤油・カレー粉・蜂蜜各少々を
混ぜたタレを回しかけます。
弱火で全体に絡めたら出来あがり〜

彩りに、浅葱とパプリカの花

を散らしました。

今日は、パプリカのお花に人参の蝶々が…
『飛びますっ!飛びますっ!』←懐かしいネタだわ〜(笑)
・ささみの磯の香風味揚げ
・アスパラガス 酢味噌和え
・南瓜の煮物
・伏見甘長唐辛子じゃこ炒め
・カレー風味のポテトサラダ
・卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなごくぎ煮
・刻み胡瓜漬、プチトマト など
8月

も下旬になりました。
小中学生の皆さんは、宿題の進み具合が気になるとこ
ろですね!(笑)
この時期になると、自由研究に提出する『旅行記

』を
あれこれ工夫しながら作っていたことを思い出します。
写真や切符、見学した場所の栞…などをレイアウトして
貼り付け、文章を書き込み、1ページ1ページと進めて
完成させる作業は、旅行とは一味違うワクワク感

を
楽しめるものでした。
今日の主菜はささみの揚げ物

です。
ささみは筋を取り除き、食べ易い大きさに切ります。
醤油大匙2・酒と味醂各大匙1に、おろし生姜・昆布茶
少々を加えてタレを作り、ささみを暫く漬け込みます。
水気を拭って全体に青海苔を塗し、小麦粉と片栗粉を
同量ずつ合わせたものを塗します。
熱した油で、カラッと揚げれば出来あがり〜

今回はささみで作っていますが、普通の鶏肉でも、また
白身魚などでも大丈夫

です。

昆布茶と青海苔で、ほんのり磯の香風味〜♪

下が小学3年の夏休みに作った『松本への旅』、
上が小学4年の夏休みに作った『東海・木曽の旅』。
今から30年以上も前の作品ですが(笑)、両親が
大切に保存してくれていたので、綺麗なまま…
とても良い思い出になっています♪
・鶏つくねと蓮根の黒酢炒め
・ほうれん草 胡麻和え
・鳴門金時芋のレモン煮
・隠元の海苔巻き天麩羅
・切干大根の煮物
・なめ茸と浅葱入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・胡麻昆布
・刻みすぐき漬、プチトマト など
お盆休みも終わり、今日から通常モードの方も多いこと
と思います。
帰省された方、レジャーにお出掛けになった方、本当に
お疲れ様

でした。
酷暑

もそろそろ一段落…となってほしいものですね。
今日は、
先日作った鶏つくねを蓮根と黒酢風味のタレで
炒めました。
冷凍しておいた鶏つくねを、前夜のうちに冷蔵庫へ下ろ
して解凍し、朝

、レンジで温めます。
蓮根は油でサッと素揚げしておきます。
油少々を熱したフライパンで玉葱を炒め、火が通ったら
鶏つくねと蓮根を加えます。
黒酢大匙3・醤油と蜂蜜を大匙1ずつ合わせたタレを
回しかけて、全体に絡めるように炒めます。
トロリと煮詰まってくれば出来あがり〜

隠元は海苔で巻き、ゆかり粉を加えて塩味をつけた衣
で揚げました。

今日は赤と緑のお花を咲かせて…
黒酢風味のタレで、食欲増進〜!(笑)
・揚げ豚肉の大葉風味だれ漬
・ほうれん草 なめ茸和え
・南瓜の柚子茶グラッセ
・竹輪のカレー&チーズ炒め
・五菜ひじき煮
・桜海老と三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・おかか昆布
・刻み柴漬、プチトマト など
今日は終戦記念日…
戦争経験のある方達が高齢になり、戦時中や疎開先で
の苦労話を聴かせて

戴ける機会も減ってきています。
食べたいと思った物を食べられる平和に感謝をしつつ、
今日はいつもより長く手を合わせ、『いただきます

』を
したいものですね。
豚薄切り肉は食べ易い大きさに畳み、片栗粉を全体に
塗して、余分な粉を払っておきます。
醤油大匙2・酢大匙1・砂糖とおろし生姜小匙2ずつに
刻んだ大葉4枚分を加えて、タレ

を作ります。
熱した油で豚肉をカラッと揚げ、油を切って熱いうちに
タレの中へ漬け込んで出来あがり〜

大葉の風味で、揚げた豚肉をさっぱりと戴けます。
義母が食べ易いよう薄切り肉を畳んで使っていますが、
鶏肉などお好みで…


大葉たっぷりのタレが、衣にジュワッと染みウマ〜♪
畳んだ薄切り肉を使っているので、冷めても柔らか。
お酒のアテにもピッタンコです…(笑)
今年も、主人と息子が富士登山をしてきました〜♪
13日(月)の朝に出発し、8合目の山小屋に1泊。
ご来光を拝んで、14日(火)の夕方に帰宅…という
スケジュールでした。
息子が携帯カメラで撮ってきた写真です。

日の出前(午前4時17分)の空…
青いグラデーションの、何と神秘的なこと!

そして、ご来光(午前4時56分)です。
思わず手を合わせてしまうような、太陽の力を感じ
ますね!

こちらは石碑。
『日本最高峰富士山剣が峰』と彫られています。
山頂にある郵便局から、記念に葉書を出してくれた
そうなので、届くのが楽しみです。
さてさて、私@お留守番へのお土産の中で、今回、
可愛かったのが、こちら!
富士山限定 『富士山キューピー』 とっても判りやすいネーミング、有難う〜!(笑)
富士山を被ったキューピーが、携帯ストラップに
なっているんですよ。
ご当地キューピーがあちこちにあるのでしょうね。
売られている標高も、ヨッ!日本一!です…(笑)
・鶏肉の生姜風味照り焼き
・隠元 胡麻和え
・竹輪のオクラ射込み揚げ
・蓮根のかおりきんぴら
・鳴門金時芋のサラダ
・卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・きゃらぶき
・刻みすぐき漬、プチトマト など
お盆休み真っ只中に、お越し戴き有難うございます!
今日の主菜は鶏肉の照り焼き


です。
鶏もも肉は筋を切って余分な脂を取り除きます。
油少々を熱したフライパンに鶏肉の皮目を下に入れ
て焼き始め、3〜4分焼いて上下を返し、更に3〜4分
かけて火を通して

いきます。
醤油・酒・味醂各大匙2におろし生姜小匙2を混ぜた
タレを作り、鶏肉に回しかけます。
時々上下を返して、タレが煮詰まれば出来あがり〜

形が崩れないように、冷めてから削ぎ切りにします。
仕上げには、けしの実をパラパラッと…
主人がデパート

で買ってきてくれた松茸

を使って、
今年初の松茸ご飯を炊きました〜

使ったのはカナダ産の松茸…清潔で香りが良いので、
我が家ではとても気に入って

います。
持ち歩くお弁当ではないので、この酷暑でも炊き込み
ご飯に出来ますが、念のために保冷材を上に置いて
タクシー

を飛ばして届けて参りま〜す


生姜を利かせた、照り照り照り焼き〜♪

ひと箱で二合を炊いて…香りもたっぷり楽しみます!

・豚肉の梅大葉味噌ロール焼き
・アスパラ ピーナッツ和え
・夏牛蒡と人参のきんぴら
・伏見甘長唐辛子じゃこ炒め
・海老とズッキーニのマリネ
・しらすと三つ葉入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・いかなご釘煮
・刻み柴漬、プチトマト など
朝からジリジリ

と暑い日が続いていますね〜

コンビニ

の店員さんが『氷・アイス・飲み物…


と
冷たい物ばかり売れるんですよ』と言っていました。
お腹を冷やし過ぎたり、胃液を薄め過ぎたりするのは
夏バテ

の大きな原因…気をつけたいものですね。
今日は豚肉巻き巻き系が主菜です。いつもは食材の
上に塗って焼く梅大葉味噌を、中に塗って巻いてみま
した。
豚薄切り肉は縦に2枚並べ、軽く塩胡椒します。
梅肉2個分に味噌大匙1と味醂小匙1、刻んだ大葉を
加えて、梅大葉味噌を作ります。適量を豚肉に塗って
海苔を置き、端からクルクルと巻き

ます。
前夜

のうちにここまで済ませておくと、よく味が染みて
美味しく仕上がります。
油少々を熱したフライパンで転がしながら焼き、酒少々
を振って蒸し上げれば出来あがり〜

パン粉や天麩羅衣をつけて揚げると、ボリュームアップ
になります。
さてさて、今日は
8月
10日。
810で
ハートの日

…と語呂合わせが出来た

ので、
お弁当箱の中もハート満載でお送りしております!
ハート大好きな
わらびさんにも喜んで戴けるかな?(笑)

3色パプリカと人参で、ハート記念日〜♪
パプリカはストローで刳り貫き、色を入れ替えて
みました!
・甘々玉葱入り 鶏つくね焼き
・ほうれん草 黒胡麻和え
・鳴門金時芋のレモン煮
・竹輪の浪花いろは節揚げ
・切干大根の煮物
・卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・きゃらぶき
・刻み胡瓜漬、プチトマト など
淡路島特産の美味しい『甘々玉葱

』が手に入りました。
早速、鶏つくねに混ぜて今日の主菜に…

鶏挽肉100gに玉葱の擂り下ろし4分の1個分を汁ごと
入れ、卵3分の1個と塩少々も加えて、よく練ります。
食べ易い大きさの小判型に丸め、フライパンに油少々を
熱して、つくねの両面を焼きます。
仕上げに醤油・蜂蜜・酒を各大匙1ずつ合わせたタレを
回しかけ、照りが出るまで煮詰めれば出来あがり〜

仕上げに、けしの実を振ってあります。
ブログ仲間の
セラ♪さんが大好きな
関ジャニ∞…
8月
8日ということで、ちょっと意識

したお弁当にしてみ
ました。
彼らのヒット曲から名前を戴いた『浪花いろは節揚げ』が
その一品です

以前にもご紹介したお好み焼き粉『浪花』を水で溶いて
紅生姜・青海苔・鰹節粉を混ぜ、衣にしています。
そして、『∞』マークも忘れずに〜

赤いパプリカをキッチンバサミでチョキチョキ

した後、
ストローで丸く穴を開けました。
今日は「セラ♪さんに捧げるお弁当」になったかな?

∞マークをトッピング〜♪
玉葱たっぷりの鶏つくね…ふんわり柔らか仕上げです。
***********************************************街中で、オーロラビジョンに何やら文字が?!
8月8日…
エイト・エイトで関ジャニ∞の日と映し出されている
ようですが…

正体は、こちら!
広告や雑誌の文字を切り貼りして原稿を作り、携帯に
インストールされていたフォトフレームを重ねて撮影し
ました。工作気分で、楽しかったわ〜♪

小さな赤い『∞』の文字は、息子が
「僕が持ってるセールのハガキの中の8の字…
縦長だから、横に倒すと∞っぽく見えるかも?」
と協力(笑)してくれたものです。
セラ♪さん、『関ジャニ∞』の字が小さくてゴメンね!
・銀鱈の味噌漬 すだち添え
・隠元 松の葉昆布和え
・牛肉の時雨煮
・南瓜のカレー風味サラダ
・五目きんぴら
・ハムと浅葱入り卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・お多福豆
・刻み柴漬、プチトマト など
昨日の義母宅での昼食がフライ中心だったので、今日は
揚げ物を控えた献立

にしてあります。
銀鱈味噌漬は新潟・加島屋の物…

後口がさっぱりするよう、すだちの輪切りを添えました。
時雨煮は、牛薄切り肉400〜500gをサッと焼いて熱湯に
通し、アク取りをします。
日本酒と水(ミネラルウォーター)を350ccずつ合わせて
煮立て、醤油大匙4と砂糖大匙2、生姜の搾り汁と千切り
生姜を加えて煮汁を作ります。
牛肉を入れてアク取りシートを被せ、途中で数回替えな
がら弱火でコトコト煮るだけ…

煮汁が少なくなったら味を見て、醤油と砂糖各大匙1ほど
足し、更に煮上げて出来あがりです

我が家では箸休めにする他、牛丼やビビンバ、冷麺の具
などにも重宝

しています。
今日は
8月
6日で
86=
ハム…と語呂合わせ出来るので、
卵焼きには刻んだハムを入れました。
あぁ、今日も語呂合わせ日和

…(笑)

味噌漬、きんぴら、時雨煮…
今日は揚げ物を控えた、あっさりめの献立です。
昨日(8月5日)は、父の命日でした。
先日の記事で私が小学校5年の時に大きな病気を
した…と書きましたが、その後は、元通りの元気な
姿に戻ってバリバリと仕事をこなす、パワフルな父
でした。
様々な分野の方達とのお付き合いがあって、何かと
学べる機会を私にも与えてくれていたのだなぁ…と、
感謝しています。
母や私を、その方達との交流の場に同席させてくれ
たことや、美味しい物を一緒に味わい楽しむ喜びを
教えてくれたこと、他所様に対する心遣いや礼儀の
ことまで…
ひとつひとつが有難く、心に残る思い出です。
白血病を患ってから数年後、病状が悪化して入院を
余儀なくされた時には、『自分なりの美学』を貫こうと
決心したのでしょう。
病院に献体すること、葬儀一切は無用、親しい方に
集って戴き、美味しい食事とお酒で賑やかに偲んで
もらえたらという希望を、はっきり持っていました。
場所は銀座の千疋屋のレストランを貸し切りにして、
多忙なプレス関係の友人も仕事の合間に寄ってもら
えるように…という、いかにも父らしいアイディア。
持ち帰って戴く品物も嵩張らず且つ美味しい物…と、
錦戸の『松の葉昆布』に決めていました。
希望通り、亡くなってからほぼ2ヶ月後の10月3日に
会を開き、多くの親しい皆様にお集まり戴けたことは、
父への何よりの供養になったのでは…と思います。
皆様へのお別れの手紙の原稿を用意し、印刷までも
頼んでおいた父…それは、こんな文面でした。
ごあいさつ
自らは連れ合いにかけた労苦を別とすれば
悔いの無い人生を皆様のお蔭で過ごせたと
感謝と満足の気持ちが溢れるままにお別れ
することとなりました。
特に貴方様との様々なお付き合いをいつも
楽しく回顧する日々を 昨今送りました。
永い間 本当にありがとうございました。
では ひとまずお先に。
父は『ひとまずお先に…なんて言い方では、失礼
になるかなァ…?』と母に相談をしたそうですが、
『あなたらしくて、いいんじゃないかしら?』と母は
答えたのだそうです。

これは息子が幼稚園の年長ぐらいの時に、神田の
『やぶそば』で、皆で食事をした際に撮った写真。
今では息子も大学生…身長も、父に少し足らない
ぐらいまで伸びました。
もし元気でいてくれたら、今頃は成人した息子と
銀座でお酒を酌み交わしてもらえたのになァ…と、
しみじみ思うこともありますね。
早いもので、来年は13回忌…
平均寿命から考えれば、いささか早過ぎたという
感はありましたが、亡くなった哀しみは時を経た
ことで癒え、今は
(こんな時、父だったらどうするかしら?)
という心の問いかけの支えになっています。
・豚肉のハニーチリ風味巻き
・アスパラ ピーナッツ和え
・鳴門金時の柚子茶グラッセ
・五菜ひじき煮
・3色パプリカ 搾菜炒め
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・胡麻昆布
・刻み胡瓜漬、プチトマト など
今日は
8月
3日…
そう、
83で
『蜂蜜』と語呂合わせが出来ますね!
朝、ラジオのパーソナリティも「今日は蜂蜜の日です♪」と
言っていました。
恒例ハニーチリソース

で豚肉の巻き巻き系を仕上げ、
蜂蜜に敬意

を表することと致します…(笑)
豚薄切り肉は縦に2枚並べ、軽く塩胡椒してから、下茹で
した隠元数本を置き、端からクルクル

と巻きます。
油少々を熱したフライパンで転がしながら焼いて

火を
通し、酒少々を振りかけ蒸した後、フライパンの中を綺麗
に拭います。
ケチャップ・チリソース・蜂蜜を同量ずつ

に醤油少々を
混ぜて作ったタレ

を回しかけて、全体によく絡めれば
出来あがり〜

中の野菜は、お好みの物でどうぞ…


巻き巻き系にハニーチリソースを合わせて…
今日も小人ピックが大活躍です!(笑)
・真鱈の辛子風味唐揚げ
・ほうれん草 胡麻和え
・伏見甘長唐辛子じゃこ炒め
・切干大根の煮物
・カレー風味のポテトサラダ
・うず潮卵焼き
・絹さや塩茹で&人参甘煮
・きゃらぶき
・刻み柴漬、プチトマト など
今日から8月


です!
夏バテ

しないように、味付けや調理方法を工夫

して、
しっかりと栄養を摂りたいものですね。
今日は真鱈の揚げ物

を主菜にしました。
真鱈は丁寧に皮と骨を取り除き、食べ易い大きさに切り
分けます。
醤油と味醂大匙各大匙2に練り辛子大匙1弱を溶いて
タレを作り、真鱈をしばらく漬け込んで

おきます。
水気を切って小麦粉を揉み込み、熱した油でカラッと
揚げれば出来あがり〜

彩りに輪切りのすだちを添えました。
揚げることで辛子のツーンとした刺激

は抜けてコクが
残るので、冷めても美味しい唐揚げになります。
切干大根には、油揚げ・人参・椎茸をたっぷりと入れま
した。

辛子、マスタード、唐辛子…
スパイシーな味付けも、夏を乗り切る秘策のひとつ!(笑)
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