・肉団子のハニーチャップ風味
・菜の花 辛子和え
・五目きんぴら
・蓮根の明太子&青海苔炒め
・柚子釜入り ささみサラダ
・卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・胡麻昆布
・ひのな漬、プチトマト など
今日の主菜は肉団子…タレに蜂蜜やコーンも入れ、ほん
のり甘口

に作りました。
(肉団子はハンバーグのタネを丸めて茹で、冷凍保存を
しておいた物です)
肉団子は前夜のうちに冷蔵庫へ下ろして自然解凍させ、
朝

、軽くレンジで温めます。
鍋にケチャップ・醤油・酒大匙2ずつと蜂蜜小匙2を
合わせて煮立てたら肉団子とコーンを加え、よく絡め
て出来あがり〜

仕上げに刻みパセリを散らしています。
柚子

が冷蔵庫に幾つかあったので、サラダの器にし
ました。
上から3分の1を水平に切り落とし、中身を刳り抜い
から、縁をキッチンバサミでチョキチョキ

と。
あっという間に器の完成です…

酒蒸ししたささみと水菜を胡麻ドレッシングで和えて、
切り取った部分の柚子の皮を千切りにした物も加えま
した。

今日は柚子釜が『主役』かな〜?(笑)
・真鱈のふんわり磯の香揚げ
・ほうれん草 胡麻和え
・牛肉の時雨煮
・野菜色々カラフルマリネ
・カレー風味のポテトサラダ
・うず潮卵焼き
・人参のレモングラッセ
・絹さや 塩茹で
・千切り沢庵、プチトマト など
先週金曜日にもご紹介した
『しそわかめ』ふりかけ…

ソフトタイプなので、色々な使い方が出来て便利です。
今日は揚げ衣に混ぜ、磯の香り

を楽しめるような主菜
にしました。
真鱈は丁寧に骨と皮を取り、醤油・酒・味醂同量ずつを
合わせた漬汁で下味をつけた後、水気を拭いて小麦粉を
薄く塗しておきます。
天麩羅用の衣に『しそわかめ』を適量混ぜたら、真鱈を
くぐらせ、カラッと揚げれば出来あがり〜

下味を付け、衣にも塩味が付いているので、食べる時の
調味料は不要です。
野菜のマリネは南瓜・椎茸・長葱・赤パプリカを焼き、
ドライハーブを混ぜたドレッシングに漬け込んだ物。
冷蔵庫にある野菜

を少しずつ使えば、カラフル

に
仕上がります。

ふりかけも有能な調味料!
これからの季節、ほろ苦さが何とも美味しい菜の花…
摘み取られ、束にされ、輪ゴムで括られ、ギュッと紙帯で
巻かれ、挙句の果てにはラップで包まれていたりもして。
ラッシュアワーでギュウギュウ詰めにされ、お疲れモード
になった通勤客の方達のように見えることも…(苦笑)

そこで私は、いつも茹でる前に、ほんのひと手間。
ボウルに水を張り、縛り(笑)から解放してあげた菜の花を
チャプーン♪と、ね。
あら不思議、みるみるうちに元気になるんです。
今度はキオスクで栄養ドリンクをグビグビッと飲み干した
ファイトマンのよう…☆
元気いっぱい、やる気満々になった菜の花君を、ちょっと
器に生けてあげました。
ほら、こんな風に!

一生懸命に水を吸って、緑も鮮やかに生き生きとした葉の
張り具合に甦っていますでしょ〜?ホント、このまま飾って
おきたくなるぐらいなんです。
菜の花君も生きているんだよねぇ…と、エネルギーを有難く
頂戴する気持ちになれる、大好きなひとときです。
この課程を踏んでから茹でた菜の花、一段と美味しく感じる
のは、私だけでしょうか?
ちなみに、菜の花好きな主人、毎晩のようにペロッと1把を
たいらげております…(笑)
・海老のハニーチリソース炒め
・アスパラ ピーナッツ和え
・きんぴら牛蒡
・南瓜の煮物
・人参の胡麻サラダ
・しそわかめ入り卵焼き
・絹さや 塩茹で
・椎茸昆布
・ひのな漬、プチトマト など
皆様に可愛がって戴いているハニーチリソース、今日は
海老の炒め物で登場

です。
海老は酒少々を振って揉み、片栗粉を塗してサッと揚げ
ておきます。
フライパンにチリソース・ケチャップ・蜂蜜を同量ずつ
と醤油少々でタレを作り、海老を加えて全体に絡めれば
出来あがり〜

仕上げにはグリーンピース

を散らしました。
卵焼きに、ブログ仲間の
ステッチさんもお薦めの
『萩・
井上のしそわかめ』を入れてみました。本来はご飯に
混ぜるソフトふりかけ

ですが、ほんのりと磯風味の
卵焼きが出来て、大感激〜

ステッチさん、美味しい物を教えて下さって有難うござ
いました〜


働き者のハニチリソースちゃん(笑)です!
昨日は時間に余裕があったので、散歩がてら少し遠い
スーパーまで買い物に出掛けました。
以前、ブログでも書きましたが、たまに覗くスーパーは
宝捜しの場所でもあるわけですね。
で、今回、何を見つけたかというと…
デキシーの『口元カップ 口元にご注目!』です。

「へっ?ただの紙コップでしょーが?」
と思った貴方!
えぇ、確かに普通の紙コップでございます。何故、私が
買ったかというと、ポイントは『底』にあるのだ!
コップを口に当ててググッと飲んだ時って、コップの底が
相手に見えますよね。飲んでいる人の鼻はコップの中に
収まって見えるので、底の部分がちょうど本来の鼻や口
の辺りに来るわけです。
だからこの紙コップ、底に楽しい文字やイラストが描いて
あるのですね。
例えば、こんな文字メッセージとか…

鼻輪や、ブタさんの鼻や、モンローの色っぽい口元や…

極めつけは…
鼻血出てるしっ!(爆)澄まして『乾杯〜♪( ^_^)/□☆□\(^_^ )』とした後に、
くれぐれも相手のコップの底を見てププー−−−−ッと
飲み物を噴き出さないよう、ご注意下さいませ!
・かじき鮪の梅大葉味噌焼き
・ほうれん草 土佐和え
・蓮根とセロリの甘辛炒め
・南瓜のクリーミーサラダ
・高野豆腐と野菜の炊合わせ
・桜海老と三つ葉入り卵焼き
・絹さや 塩茹で
・うぐいす豆
・刻み柴漬、プチトマト など
主菜は梅干と味噌を混ぜた物を塗って仕上げた、かじき
鮪の焼き物…

刻んだ大葉を加えて、香りや彩りも楽しめるように

しま
した。
かじき鮪は食べ易い大きさに切って、醤油と酒で下味を
つけます。
種を取った梅干2個に対し、味噌大匙1と味醂小匙1と
刻んだ大葉を適量加え、よく混ぜて

おきます。
グリルで魚の両面を綺麗に焼き、仕上げに梅大葉味噌を
片面に塗って焼き目をつければ出来あがり〜

大葉の代わりに胡麻や刻み茗荷を加えても美味しいです。
蓮根とセロリの甘辛炒めは、主人からのリクエスト…

炒めたセロリは独活の様な風味で、蓮根との相性も抜群
なのだそうです。

梅+大葉+味噌…で、ご飯が進む味〜♪
買〜っちゃった、買っちゃった、こ〜んなの買っちゃった!

ふむふむ、よくある包丁3点セットでございましょ?
えぇえぇ、よくある包丁3点セットでございますよ〜。
ただし、
『 保証期間20年 絶対に研がないで下さい 』がキャッチコピーの、英国・リチャードソン社製造による
ゴールドファインエッジ・キングという包丁でございます。
まぁ、料理好きな私としては、既に包丁は『木屋の鋼』や
『京セラのファインセラミック』等、何本も持っているので
すが…
ラジオの通販コーナーや新聞の通販広告に何度も登場…
実験好きの私がムラムラしない訳が無いっ!(笑)
で、買っちゃったのね〜♪
切れ味が落ちない…研がずに使える…ホンマかいな?と
思いつつ、昨日より密かに実験を開始いたしました。
20年後に…皆様の記憶の何処かに、この話題が残って
いらしたら、
『 まやりん、あの包丁はどーした!! 』と問いかけて下さいまし。
私は63歳になっていますので、立場が変わり息子の嫁に
お弁当を作ってもらっているかもしれませんが…(大爆笑)

それにしても『絶対に○○しないで下さい』と書かれると
○○したくなっちゃうのは、人間の性なのでしょうか。
昔話の『鶴の恩返し』や『浦島太郎』を彷彿とさせる言葉、
20年間、私は我慢を通せるかどうか…頑張りまーっす!
・牛肉と野菜のカレー風味炒め
・菜の花 辛子酢味噌和え
・竹輪のお好み焼き粉揚げ
・蓮根の黒胡麻きんぴら
・さつま芋の柚子茶グラッセ
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・昆布の佃煮
・千切り沢庵、プチトマトなど
牛肉は食べ易く切り、醤油と酒と胡麻油少々を揉み込み、
下味

をつけておきます。
筍穂先の水煮と長葱も食べ易い大きさに切ります。
フライパンに油少々を熱し、牛肉を炒めて、1度皿に取り
出します。フライパンの中を綺麗に拭いて、次に野菜を
入れ、酒少々を振り火を通しながら炒め

ます。
牛肉を戻し入れて、醤油と酒大匙1ずつとカレー粉小匙
1杯強

を混ぜたタレを回し入れます。
全体に絡まれば出来あがり〜

仕上げには浅葱を散らしました。
竹輪の揚げ物は、ブログ仲間の
ぽよぽよんさんレシピを
真似っこさせて戴きました。
中にオクラを射込んで、アレンジしています。
ぽよぽよんさん、有難うございました〜


筍とカレー味が、意外とマッチ♪
・寒鰤の柚子風味竜田揚げ
・ほうれん草 胡麻和え
・鱈の子生姜煮
・海老とズッキーニの炒め物
・人参のサラダ
・金時豆入り卵焼き
・絹さや 塩茹で
・しらすの佃煮
・刻み柴漬、プチトマト など
冬に美味しい鰤

…行きつけの魚屋さんに良い天然物が
入ったので、柚子を利かせた竜田揚げを主菜にしました。
動脈硬化を防いで、脳の活性化を促進する成分が含まれ
ているので、積極的に摂りたい魚のひとつ

ですね。
鰤は食べ易い大きさに切り、醤油と酒大匙1ずつと柚子
の絞り汁小匙1ほどを合わせた中に、10〜15分漬け込み
ます。
水気を取った鰤に片栗粉を塗して、熱した油でカラッと
揚げれば出来あがり〜

仕上げに松葉柚子を添えています。
下茹でをした海老とズッキーニは、クレイジーソルトで
炒めました。
鱈の子生姜煮は、この季節の定番

です。

松葉柚子で、香りも添えて…
一昨日、主人が『苺を戴いたよ〜♪』と大きな箱を抱えて
帰宅しました。

静岡県農業試験場で、平成14年に品種登録された
『 紅ほっぺ (べにほっぺ) 』という種類の大粒苺ですって。
添付されていたカードによると、母の『章姫(あきひめ)』と
父の『さちのか』を掛け合わせて作った品種だそうです。
味は、噛んだ瞬間にほど良い酸味が口の中に広がって、
次第に甘味が広がっていく感じ。とても美味しい!
まさに、両親の良いところを受け継いだんですね。
むむむ?そう言えば…
うちの冷蔵庫に『父・さちのか』がいるじゃないの!って
ことで、感動の親子の再会(笑)をさせてみましたよ〜。

皆様お間違いなく。
左の大きいのが『娘・紅ほっぺ』で、右の小さいのが『父・
さちのか』なのでございます。
まぁまぁ、娘さんは、随分と立派に成長なさいましたねぇ。
(ちょっと見ない間に、こんなに大きく綺麗になって…
いつまで一緒に歩いてくれるのかなぁ…ははははは…☆)
という、父・さちのかの心の声が聞こえてきそうです。
・豚肉のピッツァ風味ロール
・菜の花 辛子和え
・たらの芽 天麩羅
・五目きんぴら
・蟹入りマカロニサラダ
・卵焼き
・スナップ豌豆と人参塩茹で
・昆布の佃煮
・千切り沢庵、プチトマト など
阪神淡路大震災から12年が経ちました。
東京住まいである私は、朝、テレビを点けた瞬間に映し
出されたグニャリと変形した道路映像に、何が起こった
のか…と息を飲んだ記憶があります。
復興の陰には多くの人達の尽力があったことを忘れず、
亡くなった方達の御冥福を祈りたい…と思います。
今日は豚肉でアスパラガスとチーズを巻いた物を主菜
にしました。
義母が食べ易いよう、細めのアスパラと裂けるチーズを
巻いて、ピザソース


で仕上げています。
最後に微塵切りのパセリをパラパラッと散らしました。
五目きんぴらは、牛蒡・人参・椎茸・長ひじき・昆布が
合わさった乾物を湯で戻し、甘辛く炒め煮

したもの。
1度に何種類もの食材を摂れるので、とても重宝

して
います。

ピザソース活用で、簡単イタリア〜ン♪
去年のことになりますが…
ある女性実業家が、ラジオでこんな話をしていました。
『女性が社会に出た(自分で会社を興して…の意味らしい)
時には、
大切なア・イ・ウ・エ・オがあるんですよ』
と。
その
アイウエオとは…
ア→アイディア(人と違った観点からの着想)
イ→インテリジェンス(努力して積み重ねた知性)
ウ→ウイット(機知に富んだ楽しい会話)
エ→エレガンス(いやみのない優雅さ)
オ→オリジナリティ(人をアッと驚かせる独創性)
なんですって。
家事をしていた手を止めて、思わずメモに取った私でした。
これって、そのまま『お弁当作り』にも通じるような気がした
ので…(笑)
毎回5つの全てを満たせなくても、心掛けだけでも…と思い、
時折メモを出しては眺めています。
で、最後に、その女性が付け加えて言いました。
『ア…には、もうひとつあるんですよ。それは、
愛嬌ね!』
そうそう、お弁当を作る時にはニコニコ笑顔で向かいたい
ですもの!こちらも心掛けたいことのひとつですね。
・海老のゆかりマヨネーズ炒め
・アスパラガス 胡麻和え
・牛肉の時雨煮
・ジャーマンポテトサラダ
・南瓜と人参のマリネ
・うず潮卵焼き
・絹さや 塩茹で
・しらすの佃煮
・赤かぶら漬、プチトマト など
地球温暖化が進んでいるせいで海水温が上昇し


、
漁場が従来よりも北上したり、獲れる時期が遅れたり
しているのだそうです。
少しずつでも、自分が出来る事を協力

していきたい
ものですね。
今日は『ゆかり』を混ぜて、後口がさっぱりとするよう
仕上げた海老マヨ

を主菜にしました。
海老は酒少々で揉んでから水気を拭いて、片栗粉を
塗し軽く油通ししておきます。
(カロリーを抑えたい時は湯通し

でも構いません)
マヨネーズ大匙1半、酒大匙半分に醤油小匙1弱と
ゆかり 粉を適宜加えてタレ

を作ります。
熱したフライパンに下拵えした海老を入れ、タレを回し
かけたら火を止めて、全体によく絡めたら出来あがり!
彩りに浅葱を散らし

ました。

プリプリッな歯応えの海老マヨです…
・真鱈のお好み焼き粉揚げ
・菜の花 辛子酢味噌和え
・さつま芋の柚子茶グラッセ
・3色パプリカの搾菜炒め
・蓮根のカレー風味きんぴら
・胡麻入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・昆布の佃煮
・奈良漬、プチトマト など
少しずつ昼間が長くなってきました。
寒い寒いと言いつつ、太陽

の光に強さが戻ってくるよう
に感じられるこの季節は大好きです。
ブログ仲間の
お天気石さんが作っていらしたレシピを
参考に、真鱈でアレンジした揚げ物が今日の主菜です。
真鱈は皮と骨を丁寧に取り、酒と醤油で下味をつけます。
水で溶いたお好み焼き粉に、紅生姜と青海苔を適量加え
たら、水気を拭いて小麦粉を薄く塗した真鱈をくぐらせ
ます。
細かく砕いた松の実を周りに適宜塗して、カラッと揚げ
れば出来あがり…

山芋や出汁が含まれている粉を使ったので、ふんわりと
良い風味

に仕上がりました。
お天気石さん、どうも有難うございました〜


中はふんわり、外はカリッ…
旅行先で記念に購入する『お土産』…
その土地での名産品や、ご当地○○など、美味しい物や
可愛い物が沢山ありますよね。
ひとつのテーマに絞って集めてみるのも、結構、お薦め
です。
我が家のテーマは…
冷蔵庫ドアにメモを貼るのに使う『マグネット』です。
どこでも割と見つけやすくて、幾つか買っても嵩張らず、
壊れにくいので、海外旅行好きな私の母も必ず買って来て
くれます。
まずはハワイ土産…

バナナを担いだり、ウクレレを弾いたりと、可愛い子供が
いっぱいです。色も鮮やかで、いかにもアメリカって感じ
ですね。
次はイタリア土産…

ぐっと大人っぽくて、技巧を凝らした物になります。
パーツを丁寧に組み合わせた、立体的な仕上がりになって
います。
一昨年、修学旅行で北海道に出掛けた息子も、美味しい物
色々のお土産に加え、ちゃーんと買ってきてくれましたよ。
えぇ、もう、そりゃ素敵なマグネットをね!
「見学記念に網走刑務所マグネットですが…何か?」と、得意げに鼻の穴を膨らませていましたっけ。
さすがは我が息子、オチのツボを心得ておりますわ…(爆笑)
・根菜たっぷり 豚肉味噌炒め
・ほうれん草 なめ茸和え
・南瓜の煮物
・ささみと水菜のサラダ
・竹輪のアスパラ射込み揚げ
・ちりめん山椒入り卵焼き
・絹さやと人参 塩茹で
・うぐいす豆
・赤かぶら漬、プチトマト など
明日は鏡開き。あっという間に10日も経ってしまった
感じ

がしますね…(笑)
今日の主菜は豚肉と根菜を味噌味で炒めた物。蓮根や
里芋はサッと素揚げ

してから合わせ、コクが出るよう
に仕上げました。
食べやすく切った豚薄切り肉

は軽く塩胡椒をして、薄く
小麦粉を塗しておきます。
蓮根・里芋は1cm程の厚さに切って、素揚げに。水煮の
細筍も食べやすい長さに切っておきます。
フライパンに油少々を熱し

、豚肉を炒めて取り出したら、
中を綺麗に拭き、野菜を炒めます。豚肉を戻して、味噌・
醤油・味醂を大匙1ずつに、おろし生姜汁と蜂蜜少々を
合わせたタレを回しかけ、全体に絡まれば出来あがり〜

使う野菜は、お好みで色々と変えてみて下さいね。

繊維質もたっぷり、身体を温める根菜達です…
新種のフリスビーではありません。
勿論、UFOでもありません。

これは、な〜に?
主人が『ボクなら、3枚はイケるね〜♪』とお気に入りらしい、
バリバリの薄〜いパンでございます。
ナン生地を極限まで薄く伸ばし、明太子ペーストと刻み海苔を
トッピングしたものだとか。
昨夜『明日のお昼ご飯にしたら?』と買ってきてくれたのですが、
偶然と言うか何と言うか、
今日、1月10日は『明太子の日』なんですって!むむむ、お主、なかなかやるのぉ〜♪(笑)
・鰆の西京漬
・菜の花 辛子和え
・牛肉の時雨煮
・海老と椎茸の香草炒め
・人参の胡麻サラダ
・なめ茸と三つ葉入り卵焼き
・絹さや 塩茹で
・昆布の佃煮
・千切り沢庵、プチトマト など
3連休、皆様如何お過ごしでしょうか?
今日は『成人の日

』ですね。
着物は古典柄や紅型染めが好きですが、最近では大胆な
柄や色の振袖も随分と見かけるようになりました。
洋服と同じ感覚で着物も選んでいる

若い人達が増えて
いるのでしょうね。
正月疲れの胃袋を休める

意味で、今日はこんなお弁当
にしました。
主菜は『四谷 蔦の家』の鰆の西京漬

です。
菜の花も多く出回るようになってきました。これからの時期、
菜の花や山菜のほろ苦さを味わう楽しみが増えてきます。
明日から通常モードになりますね。お弁当仲間の皆様の
ブログ再開、ワクワク


して待っています。

ほんのり焦げ目も美味しい、西京漬…
・肉団子の黒酢松の実あんかけ
・アスパラガス 胡麻和え
・筍・椎茸・梅麩炊き合わせ
・五目きんぴら
・蟹入りマカロニサラダ
・卵焼き
・雪輪人参のレモングラッセ
・スナップ豌豆塩茹で
・刻み柴漬、プチトマト など
新年明けましておめでとうございます〜
今年最初のお弁当…おめでたい松竹梅

を揃え、入れて
あります。
義母が好きな肉団子は、黒酢と醤油と砂糖を各大匙1に
水大匙2を合わせて煮立て、水溶き片栗粉でとろみづけ
した甘酢あんを絡めました。
仕上げには軽く炒って砕いた松の実

と彩りのグリーン
ピースを添えています。
煮物には筍と梅麩を使って、松の実の『松』、筍の『竹』、
梅麩の『梅』で松竹梅

です。
暮れに見つけた雪輪の抜き型…早速、人参のグラッセに
使いました。

カリカリッと香ばしい松の実を添えて…

新しい1年も、皆様と一緒にお弁当作りを楽しめたらと
存じております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます

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